くろの雑記帳3

中空見つめ・・・


























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お洒落

お洒落・・・?

私はお洒落ではない

家内の好みで買ってくる服はどれも嫌い

今は長男・次男のお下がりを着る



こんなショーウインドウが田んぼのど真ん中にあらわれたら どんな印象になるやら・・・


都会の街を歩けばショーウィンドウ 季節をカレンダーに合わせた先取り

けれど服もオールシーズン スリーシーズンってなことになっている

お洒落は着こなしができるかどうか・・・

ネクタイは今や私にとって用のないものだが 防寒着の代わりにしていた

お洒落

質のいい生地が基本

また
普通のスーツを着こなすことが一番難しいとか・・・そのとおりだと思う
センスとはまた違う意味でだ

帽子も本来の目的から離れ お洒落のアイテム

誰の為のお洒落? 彼氏の為?彼女の為? 自分の為 自分の主張・・・

お洒落・・・私にはもう無縁の世界
草取りをする時の汚れてもいいジーンズ もう着なくなった25年前のユニクロのシャツ
それが一番似合っているのではないかな









多数決

人民の 人民による 人民のための政治





多数の健常者の 多数による 多数のための世の中









駅構内

2016.11.17


壊れたコンデジのSDに入っていたもの














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Golden Slumbers - Carry That Weight - The End (COVER)



"Golden Slumbers / Carry That Weight / The End (Medley)"

Once there was a way
To get back home again
Once there was a way
To get back home
Sleep pretty darlin' do not cry
And I will sing a lullaby

Golden slumbers fill your eyes
Smiles to greet you when you rise
Sleep pretty darlin' do not cry
And I will sing a lullaby

You never gave me your pillow
You only gave me your invitation
And in the middle of the celebration
I pray now

Hey boy, you got to carry that weight
Carry that weight a long time
Boy, you got to carry that weight
Carry that weight a long time
Boy, you got to carry that weight
Carry that weight a long time

And in the end,
The love we take
Is equal to the love we make......









ツバメ

5月18日(木)


自転車散策

堤防を散策

私の前方で盛んに道路スレスレになんども行き来するツバメがいる







自転車を止めてしばらくツバメの滑空を眺めていた

あいかわらず見事な滑空 また速い

私から1mほどの目の前を一瞬にして通り過ぎていく

また急旋回して少し向こうへ行ったかと思うと再びものすごい速さで私の前を通り過ぎて行く

かっけ~~なぁ



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数匹がこの繰返し

近くの民家に巣があるのだろう

どんな虫かはわからない

モンシロチョウが目の前にいたが 狙っていないのか?

チョウの横をかすめるように飛んでゆく チョウもあの速い鳥はツバメだってわかるのだろうか?




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堤防を車が時折 走り去って行く

その車と正面衝突するのではと思うぐらい直前で急上昇してまた降りてくる

また車の前を飛ぶ 車が尾生けているようにも見える






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「 君ぃ~ スピード違反だよ ここは40キロ制限だよっ 」

「 それは人間社会の決まりごと 関係ないね 逆に君たち人間はそういう決まりがないとできないってことを
  証明してるんだね ほら 黄色で40ってかいてあるんじゃん 」





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鷺・・・・・・止まって見える








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そろそろ・・・





さてそろそろ就活しないと・・・と思うこの頃

このままでは家族の負担になるだけ・・・

なんとかしたいのだが・・・


まず自分の考えをかえなきゃいけないってことは確か・・・か


どのように?














変換すると 輪 環 和


以前にも書いたっけ






日本人の心 「 和 」

聖徳太子が明記したのかどうか・・・どんな理由かも知らない










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現代ではチームプレーか いつのまにかカタカナ用語になったか






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私の最も苦手なこと

和・・・共有することか・・・・・・




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どーも私はその場に入ってはいけないような人間に思える

入れば負荷ばかりが双方に働く

乗り越えなきゃいけないのだが物理的に不可能かもしれない

いや自分を乗り越えていないのだろう


よーわからん











無 題


























どちらが進化?

アメンボがつくる輪が面白い

水面を歩く ときどきはねる






昔 業者とコーヒーを飲みながら外の池のアメンボを眺めて・・・


くろ    「アメンボってガガンボに似ているなぁ」

業者   「そうですねぇ 似ていますね 」

くろ    「アメンボからガガンボに進化したのか?」

業者   「ガガンボからアメンボかもしれないですね」


・・・・・・・こんなどうでもいいような話をしていたのを思い出した









実になるまでには・・・

5月16日(火)

畑へ

天気は曇り 風が強い 少し寒い

柿 ミカンの花が咲いている

実になるのはまだ先 けれど天候次第 虫次第 手入れといっても素人のやること

昔は柿を商品としても出荷していたけれど・・・今は自分のところ 近所のお裾分けぐらい
その分でさえ収穫できるかどうか

半年先のことはわからない





麦わら帽子をかぶり軍手をはめ草取り 虫とり
軍手をぬげば 掌は泥がついている 爪の周りにも
石鹸で洗っても爪周りの泥だけはなかなか落ちない

工場生産のモヤシ
モヤシの生産業がかなり減ってきているとのこと

安い野菜として売られている

いったいどうしてこんな値段で売っているのだろうと
ときどき思う

生産者かつかつとの記事があった
だからモヤシづくりから手をひくとのことらしい




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対価としてのマネーがすべて電子化へ

どうなるんだろう

物々交換からお金の概念・・・すべての価値観はいくら?で決まってゆく

その価値観さえわからない ありがたみさえわからない自分がいる







5月15日

自転車散策

陸橋を登り終えたところに 雲が広がってた

なんだか久しぶりに見たような感じだ

いつのまにか下ばかりをみていたのだろうか・・・







刻々とその姿を変え さすらう

行くあては?

私の心次第だ



ヘッセの「 雲 」取り出してつまみ読み

印字してある紙のふちは茶色がっかている

年月が経ていること

本は古びていく
その分 ヘッセの詩が身近になってくる



      ヘッセの愛した空と雲



     古びた本の帯にはこう記してる



              いつの日か

              大地が
    
              コンクリートの建物ですっかり覆われても、

              いぜんとしてそこに見えることでしょう。

              それにあちこちで人間は、

              芸術の助けを借り、神々しいものに

              通じるドアを、開けておこくことでしょう。


                           
                              ヘッセ























自転車散策

5月13日(土)

自転車散策

天気は午後から曇り

母の実家方面へ







麦畑と水田が広がる

山にはもやがかかる




緑が広がる






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こんな場所で暮らすこと

どんな感性が育まれるのだろう

日々移り変わる色

いったどれだけの色があるのだろう






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昔 美術の先生が言ってた

「 緑でもどれだけの区別がつくだろうか

 そこに暮らすのものしかわからない緑が見える 」







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そうだろうな

ビルに囲まれている中ではわからないだろうな

ビルは何も変化はしない

周囲のネオン そして狭い空の変化ぐらい

人々は街路樹にも目もくれず足早に過ぎて行く







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相手は誰・・・?

都市の駅に並ぶ公衆電話

今ではもうその存在すらわからない

ひっそり誰かが受話器を取るのをひたすら待つ彼ら




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あらゆるモノがデジタルに置き換えられ

人とモノが繋がる時代

・・・その役割を持っていても
世の流れにおいてきぼりにされる彼ら・・・




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この公衆電話を使ったのはいつのことだろう

10円玉が必要

千円札 1万円札を持っていても かけることができない



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今は携帯 そしてメール

それすら どうなるのだろう

向こうの声すら かけた相手かどうかもわからない
メール文章も送った相手が書いたものかどうか怪しい




相手はAI・・・人工知能・・・なのかもしれない










これから先のこと・・・

田植えがあちこちで始まっている

その隣は麦
まもなく秋を迎える







退職を決意してからは いろんな思いがめぐる

ひとつは家族そのものが自分にとって大きな負担に思えてきた
皆のおかげでなんとかここまできたが・・・







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また 何のために生きているのだろう

この素朴な古くて新しい疑問の中に陥ってしまった







振り出しに戻る

退職届け 5月8日

理由を述べ 受理していただいた

わずか2週間


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行員としての勤務はわずか2週間で終わった

徹底した効率化の中での作業そのものは特に問題ないのだが
頻繁に鳴る電話の中での作業は見ていてつらいなと思った

聞こえの悪い私は電話は苦手
自分宛への電話ならわかるのだが・・・

前職は東京からの内線や外部からもすべて支給された携帯だったのとは反対

取り次ぎはできない私にとって一番つらい光景

徹底的に効率化していくなかで私の聞こえのハンディを補う仕事ができない
聞こえの悪い分の穴埋めするべき作業がない

むしろ他の人に聞こえの悪い部分を負わせている

非効率的になる

・・・で自ら辞めた



仕切り直しだ



今はなんとか前向きな気持ちを回復させなきゃと思う









空は晴れ


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麦わら帽子











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5月5日

畑へ父と行く

農芸屋へ寄り 父の麦わら帽子を買った
もう何年も使い ボロボロになっていた





気温28度
暑い1日だった

畑には3~4種類の蝶が軽やか・・・っていうより活発に飛びまわっていた
忙しそう なにが忙しいのだろう 卵をうみつけることかな・・・

みかんの木の周りをアゲハが盛んに飛びまわる


今日も草取り
カラスのえんどうを取り除く その下から玉スダレの葉がのびている
さらにその下にはかたばみの黄色の花 そしてへびいちごなど・・・・・・


汗がぽたぽた落ちる





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帰りには湧水の池による
みなもは風に揺れ 木々もゆれている

しばらくしてまたもとの静かなみなもにもどる
アメンボが輪をひろげている

白い雲がながれてゆく




              ながめる人


            胸の傷口ふさぐとも昔のこころの痛みが癒えぬ私は、

            遠い青春時代のお気に入り楽しみに打って出る。

            これ即ち、夏雲の白い旅路に

            幾時間か静かに、目でお伴をすること。


            すると、私が目にして行いそして耐えたすべてのことが、

            空高く移ろう雲に乗りいっしょについて行く。

            かっては無秩序で、

            きまりに縛られぬかのように思われた一切のものが、

            永遠の法に従い流れ行くのが見える。





                              ヘルマン ヘッセ
                              倉田 勇治  訳
















自転車散策

自転車散策


数年ぶりに池田山へ

電車から眺めるこの山はまぶしい

ちょっと自転車を走らせようとういう気分になる






山の中腹を走る道路

緩やかなアップダウン

立ちこぎしたあとは下り けっこうなスピードになる
ひんやりした風があたり とても気持がよい



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途中 お茶畑がひろがる

茶摘みをしている 手作業ではなく 機械で摘み取ってい行く

途中 茶摘みしている人があいさつしてくる

「こんにちは」










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夏も近づく八十八夜・・・か







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初夏なんだな











日暮れ

日の沈む位置がずいぶん変わった

伊吹山の右側になっている

雪はもう残っていない

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1日が長いのか・・・短いのか・・・

それすらわからない


生活は時間で動く 季節の動きとは違う



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父が兵役を終え 岐阜GHQに勤務していたときのこと

サマータイムを導入しているアメリカの勤務時間あわせて仕事をしていた

朝は早く ・・・ 何時っていってたけ 忘れた

お昼 2時頃に仕事が終わってたと言ってた







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いいのかどうか


早起きは三文の得とも言うが



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日暮れ

今日という日が去って行く




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その繰返し









ひとつひとつの集まり・・・

5月か

花があちこちに咲いている




ひとつひとつの集まりがまた別の姿にみせているのもある







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今の仕事もそんな感じか







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なんだか自分とは違う世界のことに思える
気のせいか・・・









畑へ

4月29日(土)

父と畑へ


からすのえんどうの勢力が強い
その草花をとりのぞいていると 独特の香がただよってきた

ドクダミだ
あの妖しいまでの白い花はまだだけど 葉だけが先にひろがりつつある

もう春は過ぎたのか






ブルーベリーの花が咲いていた
実になるのはまだ先・・・家に持ち帰らず 父がその場でつまんで口に放り込む
私もそうする うまいね その場つまんで食べるのは・・・







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長男の木 ハナミズキがきれいに色づていていた


・・・

麦らわ帽子をかぶり直し

黙々と草取りを続けた

汗が頬をつたう





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父が私を呼ぶ

父が指さす方を見ると

カラスとネコが並んでる

カラスがネコに クァッ クァッ クァッ クァッ クァッ と話しかけていた
ネコは無視している 歩き始めると カラスは歩きながらしつこく追いかけ クァッ クァッ クァッ・・・

クァッ クァッ クァッ (おい 遊ぼうよ)って言ってるようだ

笑える光景だった

ネコとカラス イタズラ好き 好奇心旺盛 似た者同士?

・・・・・・

西の空が真っ暗になっている
その方面からゴロゴロゴロと音がした



草取りは切り上げて帰った








久しぶりに外でのむ

4月28日(金)

仕事は少しは覚え 流れがようやく見えだした
まだまだ緊張は続く

そんな矢先に
元同僚からのお誘い

飲みに行く








久屋大通りで開催のなんとか・・・あれれっ・・・なんだっけ
まぁいいや ベルギー祭飲みイベントとしておこう

バンドの音がドでかく鳴り響くなかでベルギーのビールを飲んで
会話を楽しむ・・・

何年ぶりだろう 仕事とは無縁の飲み会は・・・
ひたすらひとり世界にいることを好む私にとっては


でもまぁ たまにはこういうのもいいか・・・って思った
若い人達のいる場所へ また外人さん達もいる



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話すのも久しぶりだったせいか ちょっと多くしゃべった
仕事以外のことも話す・・・もう長いこと忘れてたこと

やかましい場所を離れ パブによる

バーボンをロックで・・・

そして帰りは皆 バラバラにそれぞれ帰途につく


私は名古屋駅まで歩いて帰る

ほんやりした風がここちよい


家に着いたのは午前1時少し前だった












シャガ

シャガ

もうこの花が咲く頃になっているんだ


この花を見ると思い出す

前会社の同僚だった女性がこの花を見て言ったこと

「女性が着る服のフリルのよう・・・ どこかはかなげ・・・」

その時 私が思ったのは あぁ女性って違う感性をもっているんだってこと

はかなげ・・・か そう言われてみればそうかもしれない

ちょっと日陰のところで咲く








そんな彼女は難病にかかってしまった
今はどうしているんだろう

女性二人で起業した会社にいるのだろうか


彼女からもらった言葉


自分の環境 育ち 価値観という作られた概念で
モノを見たり 考えたり 決めつけたり 捉われたりすることなく
すべての事象を人としての原理 原則で捉える


これ なかなか難しいんだよねって一言つぶやいてた



私のメモに書き写してある

ときどき読み返してみる









はや新緑の季節か

4月22日 23日
慣れない仕事から解放された2日間だった

土曜日は畑へ草取り
柿の初々しい薄黄緑の葉 かりんの薄いピンクの花が・・・

草はカラスのえんどうがびっしり畑を覆い尽くす
その間から西洋タンポポが顔をのぞかせている
タンポポは他の草花の背丈に負けじと茎を伸ばしている
私の膝上までになっている

皆 光を求めて光を手にするまで伸びる


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日曜日は午前中自転車散策

雲ひとつない空 澄み切った青い空
ツバメが盛んに飛びまわっている
ものすごい速さの滑空 急旋回
いつ見ていても飽きない

今は求愛中か?


里山はすっかり新緑に覆われ まぶしいほどだった

見ていて心洗われる

先週の1週間の精神的な疲れを忘れるほど

帰ってからは布団干し 洗濯 カレーライスをつくり
その後 廊下やら部屋の掃除


休日はあっというまに過ぎた

あの3カ月の日々とはまったく時の流れの早さが違った








季節のうつろいは・・・

面談以外 3カ月も田舎 大垣から出なかった

自転車散策しながら冬から春にかけてのうつろいをじっくり感じてきた

それが通勤しだすと さっぱり季節が見えなくなってしまった


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街路樹や道路に挟まれた公園などを歩いてもなんだか季節がないように思えた

街路樹 色鮮やかな花でさえ 何も感じられない
むしろ街路樹や花達が哀れになってきた

のびのびできないじゃないかって

皆 人が手入れしているモノばかりだからか

花も都合よく入れ替えられる

そんなこと昨年までは感じなかった


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ビルと緑・花の調和で潤いを・・・なんだろうけれど

今の私には みずみずしさが見えない
なんだか変に見える

いっそのこと 街路樹・花はすべて無しの方がいいのではとさえ思える

都市にいること・・・それは人の心の潤いまで奪ってゆくのではないだろうか




















ビルの中で

昨日で営業日 5日経った

少しは周りが見えてきたか・・・

いろんな人がいる

つい前会社の社風と比べてしまう

良いも悪いも同じ どの会社もそうだろう





朝は早い 家を出るのは7時前 今までは8時過ぎだった

ただ大きく変わったのは朝のラッシュアワーの電車に乗る事
ぎゅぎゅうだ

ただ残業はない 働く時間について変わってきている
残業も何時間までとか 業種によってはかなり難しいところもあるの事実

今の職場は幸い残業はないといっていい

帰りは明るいうちに外へ出る
もう何十年もなかったこと

私からすれば夕暮れでも昼間のようにまぶしいと感じるほど・・・


生活習慣が変わる

時間を有効に使おう・・・とはあまり考えないようにしよう・・・

しばらくは覚える事でそんな心に余裕はないでしょう







変わってゆくこと

4日が過ぎた

なにもかも初めての仕事内容
専門用語と流れを把握することに懸命

3日坊主
3日耐える事ができれば ずっと続く・・・という意味

もう大丈夫かもしれないって勝手に特に根拠もなく自分に言い聞かせる



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このブログもそうだった
はじめての記事は「三日坊主」の見だしで始まり7年目
途中1・2・3と区切っているけれど・・・

内容は文字だけから 写メの小さな写真を入れ・・・ずいぶん変わっている

自分もそう変わっていかなければ・・・って思う

考えも変わってゆく それが当たり前なことに改めて気づく








再々出発日

4月17日(月)


再々出発日

異業種の世界へ


皆の前であいさつ

ワンフロアに50人程いた ちょっと多い びっくり
名古屋の本社だから・・・

まずは「郷に入りては郷に従え」か・・・


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今までのように外出がない職場だ

これがちょっとしんどいかもしれない

まぁ そのうちに慣れでしょう・・・たぶん・・・










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